TAKARATOMYのロコボの機能、お世話モードとは
TAKARATOMYのロコボの機能には4つのモードがあります。
まず、お世話モード、占いモード、歌モードそしてシークレットモードとなっています。
その中のお世話モードとは、飼い主であるあなたは、いろいろとお世話をしてあげます。
それは、ロコボが起きているときは、普通の犬やネコ、またその他のペットと同じように、お腹がすいたり、ウンチをしたりしますので、ロコボがあなたを呼んだときにちゃんとお世話をしてあげると、ロコボは機嫌がよくなるのです。
ロコボのご機嫌レベルというのは7段階あるのです。
ロコボは機嫌が良い状態と機嫌が悪い状態では表情が
全然ちがいます。
機嫌が良いときは、ロコボの目はハートになり、投げキッス
をして鼻歌をうたったりします。
でも、反対に、機嫌が悪いときなんかは、なんとサングラス
をかけてうなるよう低い声で鳴いたりするのです。
ロコボの要求にはロコボの頭にあるハートのボタンを押して
応えてあげるのです。
そのほかロコボには、占いモード、歌モード、シークレットモードがあります。

